2006年01月12日

Hate War

The social studies teacher had just finished a unit on war and peace. "How many of you," he asked, "would say you're opposed to war?"

Not surprisingly, all hands went up. The teacher asked, "Who'll give us the reason for being opposed to war?"

A large, bored-looking boy in the back of the room raised his hand.

"Johnny?" the teacher said.

"I hate war," Johnny said, "because wars make history, and I hate History!"




「戦争は嫌い」

社会の先生が、たった今戦争と平和についての単元を終えた。「この中で何人が戦争に反対と言うかな」と先生は尋ねた。

当たり前のことだが、全員の手が上がった。「誰が戦争に反対の理由を言えるかな。」と先生は尋ねた。

教室の後ろにいた、体が大きくて退屈そうな少年が手を上げた。

「ジョニー君?」と先生は言った。

「僕は戦争が嫌いです。何故なら戦争は歴史を作り出すので、僕は歴史が大嫌いなんです!」とジョニーは言った。

語句

be opposed to 〜 ・・・〜に反対する

bored ・・・ 退屈している


コメントお待ちしてますビル

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posted by toffee at 22:37| Comment(1) | TrackBack(0) | Schools | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月09日

I don't want to go to school !

One morning a mother was trying to wake up her son. "Wake up now! It's time to go to school." "I don't want to go to school," the son replied. His mother said, "Give me two reasons why you don't want to go to school." "Okay. One, all the children hate me. Two, all the teachers hate me." "Not good enough," the mother replied. "Fine," the son said. "Then you give me two good reasons why I SHOULD go to school." "One, you're 50 years old. Two, you're the principal of the school."




「学校に行きたくない!」

ある朝、一人の母親が息子を起こそうとしていた。「さぁ、起きなさい。学校に行く時間よ。」「学校になんか行きたくないよ。」と息子は答えた。「なぜ学校に行きたくないか理由を2つ言いなさい。」と母親は言った。「わかったよ。一つは子供たちみんなが僕を嫌っているんだ。二つ目は先生がみんな僕を嫌っている。」「説得できる理由じゃないわね。」と母親は答えた。「わかったよ、それじゃ僕がなぜ学校に行かなければならないのかもっともな理由を母さんが教えてくれよ。」と息子は言った。「一つはあんたは50歳だということ。二つ目はあんたは学校の校長だからよ。」

一言

これは一気に読めて面白かったですわーい(嬉しい顔)

コメントお待ちしています足

posted by toffee at 19:48| Comment(3) | TrackBack(0) | Schools | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月23日

Math Test

Little Joe walked into his dad's study while his dad was working on the computer.

"Dad," said Joe, "Remember when you told me you'd give me twenty dollars if I passed my math test?"

Dad nodded.

"Well, the good news is that I just saved you twenty bucks."



「算数のテスト」

ジョー君が、お父さんがコンピューターで仕事をしているときに書斎に入ってきた。

「お父さん、もし僕が算数のテストに受かったら20ドルくれるって言ったのを覚えてる?」とジョーは言った。

父は頷いた。

「ええっとね、いい知らせがあるんだけど、お父さんが20ドル払わなくてもいいようにしてあげたよ。」

語句

study = study room

nod ・・・頷く

buck ・・・(アメリカの)ドル = dollar

一言

こういう言い方されたら、怒れないですよねふらふら

コメントお待ちしてます本

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posted by toffee at 20:59| Comment(3) | TrackBack(0) | Schools | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月20日

Math Problems

Young Larry stopped by the corner grocery store and read the following list to the clerk:

10 pounds sugar at $1.25 a pound
4 pounds coffee at $1.50 a pound
2 pounds butter at $1.10 a pound
2 bars soap at $.83 each

"How much does that come to?" asked Larry.

"Twenty-two dollars and thirty-six cents."

"If I gave you three ten dollar bills, how much change would I get?" said the boy.

"Seven dollars and sixty-four cents," stated the clerk who appeared to be irritated by all the questions.

Larry said, as he disappeared through the door, "I don't want to buy the items...that's our arithmetic lesson for tomorrow, and I needed some help with it."



「数学の問題」

ラリー君が角の雑貨屋に立ち止まって店員に次のリストを読み上げた。

1ポンド1ドル25セントの砂糖を10ポンド
1ポンド1ドル50セントのコーヒーを4ポンド
1ポンド1ドル10セントのバターを2ポンド
1個83セントの石鹸を2個

「それでいくら?」とラリーは尋ねた。

「22ドル36セント」

「10ドルの紙幣を3枚渡したらおつりはいくらもらえるの」と少年は聞いた。

「7ドル64セント」と質問攻めで明らかに苛々している店員が言い放った。

「別に商品を買いたくないんだ。明日の算数の授業で、手伝ってもらいたかったんだ。」とラリーは店を出て行きながら言った。

語句

stop by ・・・立ち寄る

come to ・・・合計が・・・になる

bar ・・・(長方形の)かたまり 
例 a bar of chocolate ・・・板チョコ1枚

appear ・・・思える、見える

be irritated ・・・苛々する、怒る

一言ひらめき

なかなか賢い(笑)子供です。


コメントお待ちしていますー(長音記号2)

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posted by toffee at 16:23| Comment(5) | TrackBack(0) | Schools | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

Why must we learn this?

One day our professor was discussing a particularly complicated concept. A pre-med student rudely interrupted to ask, "Why do we have to learn this pointless information ?"

"To save lives." the professor responded quickly and continued the lecture.

A few minutes later, the same student spoke up again. "So how does physics save lives?" he persisted.

"It keeps the ignoramuses like you out of medical school," replied the professor.



「なぜこれを覚えなくてはいけないの」

ある日、教授が大変複雑な概念について講義をしていた。医学部の生徒が突然、「どうしてこんな意味のない情報を覚えなくちゃいけないんですか」と授業の邪魔をして聞いた。

「命を救うためだ」と教授はすぐに答えて講義を続けた。

数分後、先ほどの生徒が再び大声を上げた。「では、物理がどのようにして命を救うのですか」と彼は主張した。

「君みたいな無知の人間を医学部から追い出すためだ」と教授は答えた。

語句

pre-med=premedical

speak up ・・・大声で話す、率直に意見を述べる(ここでは、前者の意味と私は判断しました。)

ignoramus ・・・ 無知な人


コメントお待ちしてます手(チョキ)

出典はこちら



posted by toffee at 14:33| Comment(3) | TrackBack(0) | Schools | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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